KOKULABO

 ゼミ生紹介

  • 日比健人(5期生) 入学以来様々な先輩の活動やその成果を見ながら、「ここが一番挑戦できる場所」と思い、国保ゼミに入りました。昔から挑戦してみたかった、自分のレストランを持つというゴールに向かって、ここで頑張っていきたいと思います。
  • 植月孝太朗(6期生) 大学前半でやりきった経験が無かった不完全燃焼感から、大学後半は全力で過ごしたいという思いがありました。そんな中で、挑戦を後押ししてくれる環境や課題意識を持って活動に取り組むゼミの先輩方に魅力を感じ、国保ゼミを選びました。自分で考え動ける人間になれるよう頑張ります。
  • 清水彩加(7期生) サークルの活動を通して、地域の活動に興味を持ち始めました。私はその地域に入って一緒に活動することが大事だと考え、そのためにもまずは組織を学ぶことが必要だと組織行動論の講義を受講して感じたので、このゼミに決めました。
  • 徐奕馨(7期生) 個人行動が主流な中国では、集団で同一目標を達成する機会は少なく、グループで何か一緒に取り組んでみたいと思い、その過程の中で、組織行動を学びたいためこのゼミを選びました。
  • 鈴木菜都美(7期生) 何かに挑戦することで自分がどこまで出来るのか、社会に出る前に知っておきたいと思いこのゼミを選びました。
  • 外山千尋(7期生) 私は将来の夢が決まっているので、その夢に少しでも近づけるような経験が国保ゼミではできるのではないかと思い、国保ゼミを選びました。
  • 永田淳也(7期生) 大学生活のうまくいかなかったリーダーの経験から、組織のまとめ方を理論だけでなく実践からも学びたいと思いこのゼミを選びました。
  • 西村信哉(7期生) 組織行動論を理論と実践から学びたくてこのゼミを選びました。ラグビーと吹奏楽を兼部しています。
  • 山梨有沙子(7期生) 貴重な大学生活の間に、この学部でしかできないことをしたいと思い、様々なことに挑戦できるこのゼミを選びました。
  • 横山里紗(7期生) 2年までのサークル活動などを通して、組織というものに興味を持ちました。また、大学生活の中で仲間と共に、何かに全力で取り組む経験をしたいと思い、国保ゼミに入ることを決めました。
  • 建入智望(8期生) 大学時代に何かに全力で取り組むという経験がしたいと思っていました。また高校時代やサークルの経験から組織について興味を持ち、国保ゼミを選びました。ゼミを通していろんな人と出会い経験をすることで成長していきたいです。
  • 山田拓歩(8期生) 知識の蓄えのみに終わらず、その知識を実践に移すというゼミのスタイルが私にとって魅力的に思え、さらに学生のうちから社会人との関わりを持てる機会がたくさんあることが今後の私にとって大きな財産になると思い国保ゼミに入ろうと決めました。人として大きく成長できるよう努力します。
  • 柴崎一樹(8期生) 将来経営者を志す身として、国保ゼミで学べる分野は必要不可欠だと思い、このゼミに入りました。卒業後の進路についてまだ明確な道筋が見えていないので、日々模索しながら、学び、研鑽しようと思います。
  • 小野航汰(8期生) これまでの大学生活を通して、積極的に課外活動に参加する中で、改めて理論を学ぶことの大切さや理論をもとに実践することの大切さを実感しました。だからこそ理論と実践を併用し、挑戦できる国保ゼミを選びました。これから積極的な実践を通して理論を体系的に学び、成長して行きたいです。
  • 松永夏実(8期生) サークルやバイトの経験からチームのおもしろさ、難しさや、人的資源の重要さを実感したのがきっかけで、国保先生の授業を受けた時に組織行動を学びたいと思いました。また、人とのつながりを通して実践的に学ぶことに挑戦できる場であると思い国保ゼミを選びました。社会に出る前の大事な時間を、自分の糧にしていきたいです。
  • 大石遥輝(8期生) 入学してからすぐ国保ゼミの先輩に出会って活動や人柄を見て、こんな風になりたいと思いました。また、ゼミの雰囲気ややりがいも国保ゼミを選んだ理由です。ゼミを通して多くの人と出会い学んでいきたいと思っています。
  • 澤田祐希(8期生) プロジェクトに全力で挑戦し学び、FCなどを通じて沢山の方と出会う機会が多い先輩たちの姿を入ゼミ前から見ていました。そのような先輩たちが居て、自分のやりたいことを挑戦できる国保ゼミに入ることが、なりたい自分に近づくための一歩だと思いこのゼミを選びました。卒業する時、自分のことを褒めてあげられるくらい全力で取り組みたいです。
  • 望月花帆(8期生) 委員会やアルバイトの体験の中で組織としての行動の難しさを感じており、国保先生の授業を受けて組織行動に興味を持ちました。また、学んだことを実践する力を身につけたいと思い、このゼミにはそれを学べる環境があると思い国保ゼミを選びました。たくさんの人と関わり経験をすることで、自分をより成長させていきたいと思います。
  • 諸星桃夏(9期生) 国保ゼミでは、今の自分が興味を抱いていることに全力で取り組めると思い志望しました。さらにここでしかできない学びを身につけ、自分の質を高めたいと思います。これからの活動では何事にも挑戦し、たくさんの経験を積み、そこから学習することで充実した大学生活にしたいです。
  • 小池祥太(9期生) 今の自分に足りない部分、学びたいことを学べたいゼミを考えた時に国保ゼミを選びました。ゼミ活動では失敗を恐れずいろいろ挑戦したいと思っています。積極的にいろいろな考えを吸収し自分を成長させたいと思います。
  • 森あおい(9期生) これまでの学生生活から組織を学ぶ大切さを知り、国保ゼミで組織論を実践を通じて学びたいと思いました。ゼミという社会に出る前の大切な時間を、納得のできるものにする為にも自ら学ぶ姿勢を大事にし、多くのことに挑戦していきたいです。
  • 水野真由(9期生) 部活動や学校生活の経験の中で、組織に対して難しさや面白さを感じ、組織論に興味を持ちました。プロジェクトを通して実践から理論を学ぶことで今後の組織に活かしたいと思い国保ゼミを選びました。社会人の方々と多く関わる機会を活かし、様々な観点から物事を捉えた上で、ゼミの活動に全力で挑戦し自分の成長に繋げたいです。
  • 石井春奈(9期生) 私は大学生活を通して、地元静岡の発展に貢献する機会が欲しいと思っていました。その中で、学外の方との交流も多く、プロジェクトに全力で取り組む環境が整っているところに魅力を感じ、国保ゼミを希望しました。何事にも積極的に挑戦していくことで、一つでも多くのことを経験し、大きく成長していきたいです。
  • 村松美里(9期生) 残りの大学生活を充実したものにしたいということと、ゼミ活動を通して今の自分を変えたいという思いから、その環境が整っている国保ゼミに決めました。これからのゼミの活動では挑戦するという気持ちを忘れず、取り組んでいきたいと思います。
  • 鈴木綾花(9期生) 学生生活の中でまとめ役になることが多かったことから、組織や人との関わりについて悩み考えることが多く、自らの関心や問題意識がそこにあると気づきました。その解決に全力で取り組める最善の場所だと思い、国保ゼミを選びました。自分に負けないよう、失敗を恐れず前向きな気持ちで課題に挑んでいきたいです。
  • 鈴木優花(9期生) 学生生活の中で組織の難しさを感じ、組織について学ぶことで今後の社会生活に役立てていきたいと思い、国保ゼミを選びました。人との出会いを大切にして多くの事に挑戦をし、卒業する時に達成感を味わえるようなゼミ活動にしていきたいです。
  • 丸山いづみ(10期生) “「なぜ」と問われた時に自分の中の考えを言葉で伝えることが出来るようになる”私のこの課題を解決できる場所が国保ゼミだと感じ、志望しました。理論を学び実践した時、自分が何に失敗し何に成功するのかを知り、成功したことは自分の強みに、失敗したことは改善に向けられるように努めていきたいです!
  • 丸山将央(10期生) 本当にやりたいことが見つからない大学生活をしていたのですが、ゼミ訪問で先輩が「このゼミでは色々なことに挑戦し、自分を発掘できる」とおっしゃっていたのを聞き、挑戦し自分を分析するためこのゼミを選びました。できる限り様々なことに挑戦し、多くの人間と触れることで自分や周りの世界をよく知りたいと思います。
  • 山本さくら(10期生) 私はこれまで所属した組織の中で感じてきたメリットやデメリットなどを言葉にできず、「組織」というものにわだかまりを感じていました。この気持ちをはっきりと言語化したいと思い、国保ゼミを志望しました。何にでもチャレンジできるこの環境をいかして興味関心のないことに全く手を出さない短所を克服し、視野の広い人間になりたいです。
  • 小野義虎(10期生) 国保ゼミを志望したのは、自信のない自分を変えられるかもしれないと思ったからです。この環境を生かして、多くの人と出会い様々な経験をしたいです。どんな課題にでも「自分自身の考え」を持てるようになること、他人の違った意見に臆せずクリアに発信できるようになること、この2点を目的にして頑張っていきます!
  • 中村文哉(10期生) これまでの学生生活を振り返ると、自分は考えているばかりで、なかなか行動に移す事が出来ませんでした。そのような中、自分の力で積極的に挑戦・行動できる国保ゼミに魅力を感じました。受動的ではなく、自ら能動的に行動する姿勢を大切にし、自分を変え、また大きく成長するために、失敗を恐れずに頑張っていきます!
  • 田中真愛(10期生) オレンジの照明、楕円のテーブル…ゼミ室の雰囲気に惹かれ、行われている活動内容を知って直感で国保ゼミに入りたい!と思いました。最終目標は「やりたいこと」を見つけることですが、まずは「脱二番手」です。いつも副、サブと名の付く役割ばかりしてきましたが、今度はリーダーにチャレンジしたいと思います。
  • 熊谷晴子(11期生) ゼミを決めるとなった時1番最初に思ったことが、国保先生のゼミがいいなということでした。中学高校の部活での経験から、組織の中の人間関係や行動について自分なりの考えを持っていて、国保ゼミで自分の考えをより深めたいとも思ったので、国保ゼミを志望しました。学生時代1番頑張ったことはこのゼミ活動だ!と言い切れるくらいに全力でやりきりたいと思います。
  • 後藤ひなの(11期生) 大学生活の中で将来役に立つ様々な力を身につけるために、ゼミ活動が活発で挑戦する環境が整った国保ゼミを志望しました。学生のうちにしか出来ない経験や、幅広い職種の社会人の方との交流を通して刺激を受け、多面的な考え方を習得したいです。そして相手が社会人の方でも、積極的に自分の意見を明白に伝えられる人間に成長したいです。
  • 篠原佑奈(11期生) 「大学生活で成し遂げたものがない」と感じていた中、出会ったのが国保ゼミでした。意志があれば挑戦できる機会があり、環境が整っているここでなら、多くの経験を積め、成し遂げる過程で確実に成長できると思いました。ゼミ活動では、自分には何ができるのか考え、また自分の考えをしっかり言語化し伝えることを意識して、様々な事に積極的に挑戦していきたいです。
  • 下田善朝(11期生) 2年間のサークルでの団体活動を通じ、「組織」の難しさを感じていた中、国保先生の授業を受け組織論の存在を知り、「組織」にフォーカスした研究をしたいと思い国保先生のゼミを志望しました。このゼミでは特に、外部の社会人の方と積極的にコミュニケーションをとっていくことを重視して活動していきたいと思ってます。そして、大学卒業後に社会に出て活動していくために必要な経験値を得ていきたいです。
  • 高市祐美(11期生) 大学生活を社会に出る前の準備期間と考えたときに、社会人の方々と関わる機会の多い国保ゼミはとても魅力的に感じ、志望しました。ゼミの活動を通じて、理論的に考え、実践できるような人になりたいです。また、受け身の自分を変えるために、多くのことに積極的に挑戦していきたいです。
  • 名久井南奈(11期生) 国保ゼミを志望した理由は、自分の受け身な姿勢をやめたいと思ったからです。私は以前から自信を持てず、伝えることに苦手意識がありました。そのため、ほとんどの場面で人から意見をもらいっぱなしで、誰かに影響されて行動するばかりでした。学生が主体の国保ゼミではそうした自分を変えられると感じました。活動の中では考えをきちんと言葉で伝え、率先して行動することで自分から周りに発信していくことを目指します。
  • 宮﨑靖也(11期生) 志望の決め手になったことは、先輩達のコミュニケーション能力です。言い換えれば、説明力の高さ、論理的思考、人当たりの良さなどだと思っています。コクラボの特徴として、実践とアウトプットを重視した学習、成果を発表するプレゼンの場、社会人の方との関わりが挙げられます。そのためこれらに力を入れて、自分の視野を広げながら、経験を言語化して、実際に使うための能力を磨いていきたいと思います。

合宿の様子

国保ゼミでは春と夏に合宿を開催しています。 春は1年間の活動を内省して学びを共有し、夏はアクティビティを通じてチームビルディングを行います。 合宿は最年少メンバーである国保先生の娘も参加します。 合宿の様子